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トークライブ
20111030.jpg
雨の中、夕方から四谷へ。
役者として知り合い、作家としても活躍している杉山夕ちゃんが出演するトークライブ。
着くと、「cafe ipanema」という小ぢんまりとしたバーに、ぎゅうぎゅうに詰め込まれた客。
お酒を飲みながら、夕ちゃんをゲストに迎えたということになっている「乱痴気STARTER」というユニットのべしゃりを聞く。
プロに比べると随分と荒削りだが、笑いのツボはしっかりとおさえていて、これが結構面白かった。
それにしても夕ちゃんは多彩だ。
いつか作家として絡める日が早く来るように頑張ろうと思ったのでした。
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building the network
今日は午前中からアンタントで撮影。
来月初旬、エステの某ポータルサイトに体験記を掲載することになっているためだ。
打ち合わせの後にサロンの撮影をして、施術中はsaoriさんと編集者にお任せ。
なかなかいい画像が撮れたらしいので、反響を期待したい。

夜は、先日出席した美容系イベントで知り合った女性が主催するとある人のお誕生日会へ。
恵比寿で行われたその会だが、着くなりオリジナルのTシャツを着せられ、見ず知らずの集まりの中に放り込まれた。
誘ってくれた女性以外の10人弱全員が初対面だったが、みんな優しくてノリのいい人たちで、楽しい時間だった。

帰りに、恵比寿のとある会員制バーに立ち寄る。
とても変わった雰囲気で、芸能人がお忍びで通いそうな店。
でもマジシャンとウクライナ人のとてもフランクな店員さんが良くしてくれて、これまた楽しい時間。
年内はとにかく人脈を広げようと頑張っているわけだけど、広げようと思えばいくらでも広がる世界をどうコントロールするかも非常に大事なこと。
がいなこともないシアターガイア
20111024.jpg
構想中の作品のヒントを得るため、ゆりかもめに乗って未来科学館へ。
ドームシアターガイアで、とあるプラネタリウムの番組を見る。
期待していたものより随分と退屈で、途中ついうとうと。
得に成果は得られぬまま、青山へと移動。

spiralに寄ってから、カリスマのいるヘアサロンへ。
先日パパになったkazyaくんに、karinちゃんへのプレゼントを渡す。
もう一つ、とても大切なある品物と一緒に。
帰り際、近々Poさんと男飲みしようと約束して別れる。
たまにはそういう会も必要だ。
クレバーガール
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つくばからの来訪者とヒルズで待ち合わせ、ローダーデールでスフレをいただく。
相変わらずここのスフレは絶品。幸せの味。

同郷で、役者を志すきっかけになった舞台の共演者で、でもその後全く別の道を歩んだ彼女。
紆余曲折ありつつも、その凛とした生き方が姿勢にも表れていて小気味がよい。
そして彼女は非常に知的である。
自分よりほどよく賢い相手と喋るときは脳が刺激を受けて活性化するからだろうか、とても爽快な気分になる。
テニスも上手い人とやるとラリーが続いて、まるで自分まで上手くなったような錯覚を覚えるが、それに近いかもしれない。

帰り際、彼女に薦めてもらった料理本を買って帰る。
そろそろ、また手を出してみようかなと思っている。
サロンパーティー
20111022.jpg
アンタント営業終了後、先月「CAFE LIFE CAFE」で食事をしたメンバーにann姫を加えてのサロンパーティー。
当初は女性陣が料理も振る舞うという予定だったが、今日は午後から忙しく、昨夜の時点で出前を取ることに変更。
お酒とデザートはtellと姫と買い出しに行き、メインは大好きな「釜寅」の釜飯。
折角だからと定番メニューを注文したけど、tellが頼んだひつまぶしが一番美味しかったなぁ。
食後は、大人な会話にはほぼ入ることもなく、姫のお相手。
今日もたくさん遊んでもらったなぁ。
大切な仲間との楽しいひとときでした。
はやぶさ/HAYABUSA
hayabusa.jpg
堤幸彦監督『はやぶさ/HAYABUSA』を鑑賞。
映画にする上で、物語の牽引役として必要だったんだろうなとは思うけど、やはり竹内結子演じる主人公の存在はいらないなぁ。
でもそれは、子供の頃から宇宙に憧れ、天文教室に通い、もちろん今でも魅了され、当然プラネタリウムで「帰還」を観ている自分だからこそ思うことであって、さほど宇宙に興味ない人からしたら、こういう描き方が正解なのかな。
実際にこのプロジェクトに関わったJAXAのプロジェクトチームや関係者たちの情熱と苦労をありのままに描いてほしかった。
奇跡的に帰還した満身創痍のHAYABUSAについて、もっともっと見せられるものがあったはずだ。
純粋にその軌跡を描いたプラネタリウムの番組『HAYABUSA-BACK TO THE EARTH- 帰還バージョン』の方がよほど泣ける。
主人公はあくまでもHAYABUSA。後発の作品はそういう映画でありますように。
Happy news
先月19日に、アンタントのHPを作ってくれた3ごくんの長男lenonくんが誕生。
そして今日。一昨日16日に、お世話になっているカリスマスタイリストのkazyaくんの長女karinちゃんが無事産まれたというニュースが舞い込む。
3ごくんも、kazyaくんも、tellやPoさん同様にとても大切な友達。
この先もずっとずっと、もっともっといい関係で長く、深く付き合っていけることを心から願う人たち。
だからこそ、彼らのHappyなニュースが、自分のことのように嬉しい。
ここのところ、こういう報せが続くなぁ。

それにしても、友人たちの名前には最後に「ん」がつく子が多い。
ann姫、lenonくん、karinちゃん。
rinちゃんという名前をつけた友人は3人もいる。
やっぱ自分の子にも「ん」をつけた方がいいのかなぁ。
ん?
iphone4S
20111015.jpg
iphone3GSから4Sに移行完了。
5を待つつもりだったが、まだまだ先のようだし。
残債金がなくなるというキャンペーンも魅力的だった。
でも決めた一番の理由は、S・ジョブズの死。

iphone4S=iphone for Steve

そう言われたら買っちゃうでしょ。
彼の功績はあまりに大きい。
彼の早過ぎる死は、少なからず人類の進歩を遅らせることになるだろう。
追悼の意を込めて、大切に使わせてもらいます。
パネトーネ
20111014.jpg
イタリアでクリスマスに食べるという「パネトーネ」というお菓子。

アンタントのお得意様で、ご主人と麻布十番でイタリアンレストランを経営されている方から戴きました。
もちろん手作り。

ドライフルーツを混ぜ込んで焼き上げたこのパン、とにかく大きいのだけど、美味しくてあっという間に平らげてしまいました。

ごちそうさまでした。
冬支度にはまだ早い
20111010.jpg
今回もあれやこれや雑用をこなしたり、合間に原稿を書いたりしているうちにあっという間に帰京タイム。
まだ本格的な冬支度をするには早過ぎて、その辺手伝いたかったのだけど。
でもお墓参りにはちゃんと行けてよかった。
帰省の旅に必ず一度は行くのだけど、これは絶対必要な時間。

帰りの便はマイレージで取ることができなかたので、夜行バス。
少しばかりいい席で取っても、やっぱ13時間の長旅は相当堪える。
20111010_2.jpg
中野ブロンディーズ
brondies.jpg
池袋でtellと待ち合わせ、デニーズで昼食。
注文した料理が出てくるまでの間、互いに沈黙してiphoneやらipadなどをいじる。
仕事だったからなのだけど、客観的にはさほど仲良くもなく、会話がない二人のように見えたはず。

サンシャイン劇場に移動して、たくませいこちゃんが出演する舞台『中野ブロンディーズ』を鑑賞。
AKBやらSKEやらのアイドルがワラワラ出てきて、勢いで突っ走る感じの作品なのかと思っていたが、これが期待以上の面白さ。
テーマも内容も構成も王道。
再々演になるのも納得。
開演前にむしゃくしゃしてた気持ちもチアアップされて吹き飛き飛びました。

終演後、楽屋にお邪魔してせいこちゃんと面会。
超のつく多忙な日々を乗り越え、立派に演じあげた彼女は流石。
楽屋で素な感じのアイドルを見るのも貴重な経験でした。

劇場近くのスタバに寄り、駅に向かう道すがら、もし自分の娘があんなステージに立ったら、もう開演前から泣きっぱなしだろうね、などとtellと話す。ま、自分には今のところ全くリアリティがないのだけど。。

池袋でtellと別れ、羽田に向かう。
そして、夕方の便で松山へ。
搭乗前に、数年ぶりに会う地元の友人から偶然声をかけられる。
不思議な縁で、地元ではなかなか会えないのに、以前にも東京でバッタリ会った彼女。
機内でCAに空いている隣の席を用意してもらい、松山空港まで近況報告。
元気そうでよかった。

20111008.jpg
実家に戻ると、リクエストしたチャゲタを作って母が待っていた。
相変わらず美味い。
どこの店に行っても絶対食べられないこの味。
食後はもちろん媛彦温泉へ。
アジョシ
ajyosi.jpg
新宿バルト9で、イ・ジョンボム監督の『アジョシ』を鑑賞。
昨年の韓国ナンバーワンヒット作らしい。
内容的には韓流『レオン』で、それほど斬新さや深みがあるとは思えないが、もうとにかくウォンビンがカッコ良過ぎ。
韓国映画らしいハードなバイオレンスアクションは、劇場のスクリーンで観る価値ありのド迫力。

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Author:ryuu
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