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冷たい雨が降る池袋の夜に
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30分ほど早退して、役者としてひっそりと身を預けている友人Kの事務所の記念イベントへ。今回は某女優の所属記念パーティー。彼女とはi-podを獲得した麻雀大会が初対面で、今回は2回目の顔合わせ。相変わらず美しく、特有のオーラを纏っている。もっと知ってる顔がいると思った1次会だったが、出席者の大半は彼女のファンか仕事の繋がり。中には桜のジャージを4年間着ていたラグビー選手もいて超感動。握手してもらった。
交流を広めつつ深めつつ、ゆっくりと時間は過ぎて、1次会は終了。2次会はダーツバーに場所を移して、少人数でダーツやったり、仕事の話で盛り上がったり。こういう場での提案や口約束が案外大きな仕事に繋がったりするものだ。もちろん、自信持ってアピールできるだけの努力は積んでおかなきゃだけど。
日付も変わる頃に主役が帰り、残った野郎連中は友人K宅へ移動。コンビニで夜食を買って、朝まで男5人の大人な時間。幕間にはテラスに出て、高層階からの夜景を眺めながら、過去を懐かしんだり、夢を語ったり。体調悪くても、締切前でも、こういう時間のためならオールオッケー。

全然関係ないけど、テレビの次にビデオが壊れてしまった。この際だからDVDに移行を決定。ネットで安かったのでビデオデッキと一体型になっているものを注文。これで過去の「行き当たりばっ旅」をDVDにおとせる。
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近況。MARASICAレコ発LIVEなど。
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久々の更新。体調を崩すとブログを書く気力まで削がれる。非常に大人しくしていたから、書くネタがなかったというのもあるけど。

前回の日記には多くの人からあたたかいコメントをもらいました。このブログを始めて以来最多コメント数だと思う。心配をかけてしまって申し訳ないと思う半面、心優しい言葉がもたらす力を切望していたのも事実。おかげさまで、大変励みになりました。本当にありがとう。

で、現状はといいますと。
先週末で処方されたお薬は切れてしまい、本来なら金曜午前中くらいに予約を入れて病院へ行くべきはずだったのだが…。えー、まだ行ってません(汗)
実家で胃腸を壊すと必ず飲まされた「熊胆円(ゆうたんえん)」という富山の薬と、精神安定剤として「半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)」という漢方薬を服用して、今月いっぱい様子を見ようかなと。
食事には相当気を遣っている。ちょっと油断すると、胃腸はとっても素直に反応してくれるから。精神面もそう。不安要素が浮上すると、即症状が出る。
胃酸の逆流、喉の異物感、そして一番辛いのが肩凝り。

とはいえ、諸々留意していれば普段の生活に支障をきたすということはない。精神面だけは、なかなか上手くコントロールできないが、上手くコントロールできないからこそ不安定なわけで。
ま、何はともあれ、なるべく早く病院に行きます。
すみません。

えー、ということで以下、前回更新時から今まで観た映画や読んだ本のことなど、さらさらっと列挙。

17日月曜日。tellと日比谷シャンテで『カポーティ』を観賞。『ティファニーで朝食を』の作者トルーマン・カポーティが、ノンフィクション小説『冷血』を書き上げるまでのエピソード。前半の淡々とした流れが睡魔を呼んで来る。主人公の諸々の動機付けが弱く、説得力に欠けるところもあるが、カポーティを演じたフィリップ・シーモア・ホフマンの名演には脱帽。
夕飯は久しぶりに谷中の「アジマル」で。初めて食べたミャンマーカレー。食後には、喉に優しい八宝茶を淹れてもらった。香りが良くてとても美味しく、気持ちもすーっと落ち着くお茶。店にあるだけ全部買い占めて帰宅。

安倍晋三首相の『美しい国へ』と、太田光・中沢新一の『憲法九条を世界遺産に』を読了。そして山宣こと山本宣治の生涯を描いた映画『武器なき斗い』を観賞。美しき理想と厳しい現実。歴史の傍観者として生涯を終えてはならない。

北尾トロの『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』を読了。ナマの裁判を見てみたくなった。近いうちにでも休みを取って、傍聴に出かけようと思う。著者のように毎日通いつめることはできないから、その日ドラマのように劇的な裁判が行われていますように。

22日、日曜日。渋谷の「公園通りクラシックス」で「MARASICA」のレコ発LIVE。そういえば彼女たちに初めて出逢ったのも鎌倉、ayum君の個展でだったのだと、tellのBLOGを読んでいて思い出した。ayumくん、masterpeace、そしてMARASICAの二人との出逢い。『最後の約束』という作品も、あのギャラリーで生まれたと言って過言ではない。奇跡のような一日だったんだなぁ、あの日って。
レコ発LIVEは、雨の日にも関わらず多くのファンが駆けつけ、大成功に終わった。胸に沁み、心に響く癒しの歌声。鍵盤の上でときに弾むように明るく、ときに優しく諭すように柔らかく、美しい旋律を奏でるグラピ。今回はベース・ドラム・パーカスのリズム隊も伴って音に厚みも増して、聴き応えたっぷり。でも個人的には純粋に二人だけの演奏の方が好きかも。サクラちゃんの歌声が好きだし、エミちゃんの弾くピアノの音が好きだから。
帰りにアルバム「思い出フォトグラフ」を購入。ずっと欲しかったMARASICAの音源がやっと手に入った。i-podに入れて、早速通勤中にパワプレ・ヘビロテ。
帰りは大雨。「GOLDEN BURNING」でフォーを食べたかったのに、生憎お休み。ほぼ同じ値段を払ってジョナのパスタってのはかなりガッカリな感じ。
映画『県庁の星』と『明日の記憶』を続けて。この感想はまたいつか。

23日、月曜日。あまりに衝撃的で、残念なニュースが飛び込んできた。全身の力が抜け落ちる感じ。何をしてあげられるのだろう。何もしてあげられない。無力だ。あまりに無力だ。

そして今日。締切りまであと1週間。
診察結果
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一向に症状の改善が見られない喉の調子。電話で小一時間説得され、同伴まで申し出てくれた人の気持ちに応えないわけにもいかず、とうとう病院に行くことになってしまった。
午前中は仕事をして、お昼はいつもの「duidui」で食べる。職場でもduiduiでも、みんなから「絶対大丈夫だよ」と励ましの言葉を戴き、少しずつ勇気をもらう。
明治神宮前で待ち合わせ、勧めてもらった二重橋前の「東商ビル診療所」へ。東京商工会議所のビル内にあって、会議室2部屋をぶち抜いた感じのおよそ病院らしくない店構え。それでも待合室は相当混雑していて、廊下に用意された椅子にも診察待ちの患者たち。声の仕事をする人間御用達と噂の病院だけあって、いかにも舞台役者や声優っぽい人たちが次から次へ。
で、診察の結果。「食道裂孔ヘルニア」との診断。通常、食道と胃は横隔膜を境に上下に分かれているのだが、食道と胃の繋ぎ目の筋肉が弱ることでその隙間が大きくなり、胃が食道の方へずれてヘルニアになるらしい。つまり、胃が横隔膜より食道側に突出している感じ。結果、胃液の逆流を防げなくて炎症を起こす。むねやけや胸痛、つかえ感が三大症状らしい。
とりあえず投薬にて1週間様子見。その後必要に応じて内視鏡、手術の可能性もなきにしもあらず。えーん。「あ、なんともないですね。気になるようならお薬だけ出しておきましょうか」とか言われると思ってたのに。口では悲観的なことを言いつつも、胸中で必死に打ち消してたのに。内視鏡検査がより怖ろしくなってしまった。なんとか薬で治らないもんだろうか。
お医者さんは評判どおり。とても親切に説明してくれたし、信頼できそうな人でした。治療費も、初診とは思えない良心的なお値段。広瀬さん、教えてくれてありがとう。
病院を出て、千代田線で千駄木へ。谷中を散策し、「谷中カフェ」から「Rainbow Kitchen」へ。いい気分転換になった。さらに友人の誘いで池袋へ。友人たちの笑顔のおかげで、一人塞ぎ込んでしまわずにすんだ。
夜勤明けで睡眠不足なのに病院についてきてくれたり、心配して何度もメールをくれたり、友人たちのあったかい気持ちに今夜は救われました。本当にありがとう。
帰宅後、YUIの優しい歌声を聴きながら、ちょっと泣きそうになる。
お祝い
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ランチを済ませた後、原宿の花屋さんでケイトウの鉢を買う。今日は職場でいつもお世話になっている女性の結婚記念日。何十年連れ添った今でも、呆れるほどラブラブな夫婦。毎日欠かさず帰り際に電話があって、品川から戻ってくる旦那さんと渋谷駅で待ち合わせて一緒に帰る。結婚して何年経っても、あんな風に素敵な関係でいられるといいな。
因みにウチの親の結婚記念日は昭和34年3月31日。金婚式まで、あと3年。

帰宅後、映画『FINAL DESTINATION』とその続編『デッドコースター』を続けて観る。何度観ても怖いし、面白い。秋の夜長、レンタルビデオ屋に行って何借りようか迷ってしまうカップルにはオススメの映画。

あと最近ハマっているのがスガシカオ。なぜか今、スガシカオがマイブーム。バラード限定だけど。『ハチクロ』の影響かな。結局映画観に行けなかったなぁ。

もう一つハマってるのが、ご存知YouTube。
おヒマなときに是非どうぞ。
「言葉にできない」 http://www.youtube.com/watch?v=6M1yGndpz9s&mode=related&search=
「言葉にできない動物編」 http://www.youtube.com/watch?v=U5nSDEyJglg&mode=related&search=
停電漏電要充電
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午後から電気設備の点検に伴い、約3時間の停電。その間は何も出来ないので、ゆっくりお昼ご飯でも食べてようということに。kenさんと一緒に渋谷駅地下の「東急FOODSHOW」へみんなのお弁当を買いに行った。やっぱ楽しいなぁ、デパ地下って。美味しそうなものがいっぱいで目移りしまくり。

結局以前日曜のお昼によく買って食べていた「eashion」のお弁当が懐かしくって、それに決定。折角の好天だったので、別棟屋上のテニスコートでピクニック気分を味わいながら食べる。やっぱ「eashion」のお弁当は美味しいなぁ。懐かしい味といえば「髭張魯肉飯」の「魯肉(るうろう)飯」も食べたい。

駅からの帰り道、なんか身体がダルいなぁと思いながら歩いていたのだけれど、食後は久しぶりにkenさんとキャッチボールしてみたりなんかして。
明らかにそれが響いたのだろう。午後からはずっと身体が重かった。終業後は更衣室に座り込んだまま1時間くらい動けなかった。なんなんだ、この不調っぷりは。

帰宅後、YUIとELLEGARDENの新譜を聴く。どっちもgood。早速i-podに入れるのだ。
ワールド・トレード・センター
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体調不良のせいか、折角の休日なのに午前中は起きられず。友人からの野球の誘いも断わってしまった。日中のろのろと家事を済ませ、夕方から現在世界一周旅行中の友人夫婦のブログ(このブログの左欄下方<ブックマーク>参照)を読み耽る。8月に出国して北欧入り、南下して西欧諸国を巡り、今はイタリアにいる頃だろうか。純粋に羨ましい。言葉の通じない国で、大変なことは諸々あるだろうけど、これほど贅沢で貴重な経験ができるのは極々限られた、本当に恵まれた人だけだ。この先はアメリカ大陸に渡り、次にオセアニアへ飛んで年末に帰国する予定の彼ら。くれぐれも無事に、そして目一杯楽しんできてもらいたい。

夜になって少し体調も良くなってきたので、オリバー・ストーン監督『ワールド・トレード・センター』をレイトショーで。『ユナイテッド93』とセットで観るつもりだったし、どちらかといえばこっちの方に期待していたのだが、正直ガッカリ(以下ネタバレあり)。ニコラス・ケイジと、『クラッシュ』の好演が印象深いマイケル・ペーニャという素晴らしいキャスティングが実現したにもかかわらず、彼らの良さを全然活かしきれてない。何より、この内容なら題材は他でも良かったんじゃないかという…。監督だけの意思で作られたわけじゃないのかもしれないな。題材が題材だけに、おそらく抗い難い大きな力が働いているのだろう。それは観ててすごく感じた。ま、それにしても2749人という欧米人に限らず多数の死者を出しているのに、それに関しては結末に軽く触れただけで、奇跡的に助かった20人のうちたった2人にスポットを当てて、生きること、人のために尽くすことの素晴らしさを訴えかけてもねぇ。時代背景もそうなった原因もすっ飛ばして、米国万歳のハッピーエンドでは、事実に基づいたという物語の信憑性さえも疑いたくなるというものだ。ま、とはいえそれほど悪い映画ではないんだけど。期待が大きすぎた分……ということで。
いもたき
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喉、治らないなぁ。
朝晩イソジンで念入りにうがいしてるし、極力喋らないようにしてるし、喫煙者のそばには近寄らないようにもしてるのに。
やっぱ病院いかなきゃかな…。

帰りの電車で伊坂幸太郎『重力ピエロ』読了。彼の作品は背表紙の梗概だけ読むと購買力を削がれる。ってことは、読ませたいターゲットからは外れているのかもしれない。だけど、伊坂ワールドにどっぷりとハマってしまった。ドライな語り口と、ユーモアのセンス。そして、さり気ない一台詞に込められた熱いメッセージ。巧いなぁ。『ラッシュライフ』に比べると、ミステリーの面白みや結末の説得力に若干劣る気もするが、違った視点で読めばさほど気にもならない。次は何を読もうかな。

母が「いもたき」のセットを送ってきてくれたので、久しぶりに鍋に火をかける。「いもたき」というのは、ちょうど今ごろの季節に、月見を兼ねて河原で囲むいも鍋のこと。いも鍋の芋は「里芋」。他に鶏肉、椎茸、こんにゃく、油揚げなどを入れてごった煮にする。どうやらこの料理、というかこの行事自体ウチの田舎特有のものらしい。そういえばコッチでは誰も知らないもんなぁ。山形に「芋煮会」っていう似たようなものがあるらしいけど。
それにしてもこの量、一人じゃ到底食べきれない。食べきれないんだってば。

ここ数年「結婚します」メールがあまり来なくなったなと思ったら、最近は「産まれました」メールがたくさん来るようになった。新しい命の誕生。めでたい。この世で一番めでたいことだ。深夜に一人いもたきパーティーをしながら、みんなの幸せを切に願う。
喉不調。
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昨年末から胃腸の調子が悪くって、今でも胃の具合は決して良くない。でももっと気になるのがここ最近の喉の調子。胃が原因なのかと思っていたのだが、違うのかもと思い始めた。
痛みがあったり、飲み込むのが不自由というわけじゃないんだけど、違和感というか、何かが喉の中で、下から上にぐいっと突き上げてくるような変な感じが続いている。なんだろ、ポリープかな。悪い方にばかり想像してしまうので、病院に行くのが怖い。
喉に詳しい方、良い咽喉科をご存知の方、是非ご一報くださいませ。
そのせいもあってか、最近はすごく肩がこる。普通にしていても痛くて、たまに眠れないこともあるくらい。なので久しぶりにマークシティの「てもみん」へ。後に予定があったので、肩中心に20分。終了後、かなり凝っていると言われた。でもだいぶ楽になったかも。しばらく毎日通いたいな。通えないけど。

夜はkenさんと、職場で知り合った学生カップル二人と4人で五反田の「昭月庵」へ。相変わらず美味い。
脱稿
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金曜日の夜、土曜日の昼、日曜の深夜。時間はあったはずなのにねぇ…。
締切日が休みじゃないのはキツかった。お昼休みはもちろん返上。終業後はすぐに着替えて、帰る時間も勿体ないから控え室でひたすら書く。
締切り2分前に、なんとか提出。脱稿。
でも今月末には締切りが3つほど。3つも書けるわけないから、まずはどれを書くか選ばないと。
納得のいく本は、いつになったら書けるのか…。
衝撃的敗戦
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締切り前なのに全然集中できなかったのは、まさにこのため。ディープインパクトの「凱旋門賞」挑戦。
昨年、圧倒的な強さで無敗の三冠馬となり、有馬で初の敗北を味わいはしたものの、今年の宝塚記念で改めてその衝撃的な走りを見せつけた日本最強馬、ディープインパクト。彼がついに、世界最強を意味する「凱旋門賞馬」の称号を手に入れるときがきた。
競馬専門のメディアに限らず、スポーツ新聞各誌、テレビやラジオ、インターネットでも大々的に取り上げて、普段競馬とは全く縁のない人までもが彼の名を連呼していたこの一週間。そりゃ執筆も手につかんわけですよ。

ハリケーンランも強いし、シロッコも手強い。でも、ディープなら勝てる。圧勝も充分あり得る、と思っていた。が、結果は3着。勝ったのは今年も、ニエユ賞を勝った三歳馬。斤量の差は大きかったと思う。一度叩いておくべきだったのかもしれない。スローペースが厳しかったのも間違いない。でも、負けは負け。それも、逃げ切りではなく、差されて、負けた。体調さえ万全なら、どんなハンデも跳ね除けて、いかに屈強な外国馬でもコロリと負かしてみせるだろうと、本気で信じていたのに。

よく頑張ったじゃないかと、世界3位なのだからもっと喜ぶべきだと、競馬をよく知らない人間に限ってそう口にする。だけど違うんだ。武豊の、レース後にマイクを向けられて愛想笑いさえ出来なかった、あの悔しさでいっぱいの後ろ姿が、痛切に物語っていたではないか。日本の競馬を世界で通用するレベルにまで引き上げた第一の立役者であり、最優秀種牡馬であったサンデーサイレンスが、最後に残してくれた最高傑作がディープインパクトなのだ。つまり、この馬で勝てないなら、もう何十年も、いやもしかしたら永遠に日本馬は凱旋門賞を勝つことはできないかもしれない。この敗戦の意味は、それほど大きい。

勝てば有馬を最後に引退して種牡馬になるという噂だったが、このまま引き退がるわけにはいかないだろう。ディープはまだ世界をアッと言わせていない。世界中に衝撃が走ってはいないのだ。帰国したらJCや有馬を使うことになるのだろうが、ディープはもう日本の馬と戦う必要はないように思える。世界と戦い、世界で勝ち続けてほしい。それを手に入れる素質を持って生まれた以上、挑戦し続けるべきだと思うから。
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Author:ryuu
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