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welcome back, Dave!
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京橋のインド料理屋「ダバインディア」へ。
4年ぶりにカナダから戻ってきた大型撫肩外人、DaveのウェルカムバックParty。
「Dave牧場」と称して、中野にあった彼の部屋でホムパをしていた面々が集まる予定だったのだけど、仕事や体調不良などで、残念ながら今夜は欠席者多し。
でもその分彼の波乱万丈な4年間の話をじっくりと聞くことができたし、彼が日本に戻ってきてくれたことが何より嬉しい。英語、金融、世界情勢など、彼に教わりたいことは山ほどあるし、グローバルな世界を見せてくれるであろう彼と出かける機会が増えるのはとても魅力的なことだ。
なにはともあれ、ウェルカムバック!!
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銀座から日本橋、新宿から原宿
日本橋コレドで友人Kとランチ。
まずは自分の現状について何がどうなっているのかを説明し、彼女と会うと恒例になっている「あの人は今」的な話を時間ギリギリまで。
銀座の某高級洋菓子店で出逢った面々。今でも個々に連絡は取り合っているものの、一堂に会することは難しくなってしまった。夏になるとみんなで長野のペンションへ行ってたあの頃が懐かしい。
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夜は、新宿の某高級焼き肉店で出逢った友人Tと原宿でお好み焼き。
話の流れはやっぱり昼と同じ感じで。
そして彼女が進行形で抱えている悩みというか疑問について。
結局のところ、謎はその鍵を握っている人間に直接確かめないと分からないのだけど。
あーでもない、こーでもないと頭を捻っている時間もそれなりに楽しかったり。
いや、他人事だからといって楽しんでる場合じゃないか。
中山前夜
午前中、本厚木のパスポートセンターで申請の手続き。学生時代に使用していたものは、探せばどこかにはあるのだろうが、間違いなく失効しているし、面倒なので紛失したことに。交付は24日以降。仕事では日常的に目にしているが、自分のパスポートを手にするのは何年ぶりだろう。楽しみ。

午後から出勤し、終業後は会議室で、来月初旬に予定されている事務折衝に向けての打ち合わせ。昨冬から先月まで、全7回に及んだ件の交渉の総決算。になるはずだったが、途中から論点がズレまくって、非常にかったるい会議に。後に楽しみな予定が控えているだけに、終盤はイライラしっぱなし。

時間がなくてまともな手土産も持たず、せめてann姫の好物イチゴを買ってtell宅へ。ちょっと間隔は空いたけど、でもきっと覚えていてくれるんじゃないかという淡い期待は裏切られてしまったが、姫の心を再び引き寄せるのにさほど時間はかからず。
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姫の相手をしている間に、夕飯の支度は着々と整い、用意された豪勢な肉をジュウジュウと焼き始める。大人たちもたらふく食べたが、annちゃんもお腹ポンポコリンになるまでガッツリ食べた(もちろん姫は焼肉を食べたわけではない)。
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身体の成長もさることながら、以前より喋る語彙数も増えたし、大人たちの会話はほぼ理解しているらしいことに驚く。理解した上で、おどけてみたり、知らんぷりしてみたり。カメラを向けても、ちゃんと顔を作る。でも「いいお顔」については、多少間違った認識をしているみたい。
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姫がぐっすりご就寝になった後は、ビジネスや生活のことなど大人な会話で盛り上がる。明日は早起きして、中山に向かう予定なのにと思いながらも、話はとどまることなく深夜まで。やっぱtellくんちは落ち着くなぁ。
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なんかこうやってannちゃんの画像をペタペタ貼り付けると、tellくんのblogみたい。
The Project
久しぶりに東高円寺の友人K宅へ。近場のイタ飯屋で軽く食事を済ませ、自らの近況というか現状について話す。高校時代からの親友で、母も頼りにしているK。今更何の隠し事をする必要もない。あるがままを、ありのままに。

K宅にもどってからは、彼が企むプロジェクトについての説明、というか打ち合わせ。少し腰が引けなくもないが、人生の中でアリな経験だなと思うし、何よりKとならと思うから、まだ協力すると決めたわけじゃないけど、前向きに考えてみようと思う。
the special day
今日はとても特別な日。
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余裕を持って起きたはいいけど、準備万端どころか抜け目だらけで、慌てて部屋を出る。一旦職場に寄り、電光石火の早業で体裁を整え、なんとかインタイムで「赤坂氷川神社」へ。今日はフルート奏者の友人Kの結婚式。

お相手のGは、イギリス人チューバ奏者。昨夏、三鷹でBBQをやったときに顔を合わせているが、親日家で、おどけた笑顔がとてもキュート(笑)な大男。

斎主、巫女を前に参進し、鳥居を潜って参列者に迎えられる朱傘の二人。神前式に参加するのは、姉の結婚式以来かもしれない。当時まだ高校生で、しかも縁遠かった姉の挙式に感慨深さも特になく、ただ退屈だった記憶しかない。
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親族ではないため、修祓、三献、指輪の儀、玉串奉奠など間近で見ることは叶わなかったが、日本古来の形式に則り、厳粛に執行される婚礼の儀は、非常に美しく、その場にいるだけで心が浄化されるようだった。
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滞りなく儀式が終わり、最後の写真撮影で、新郎新婦を中心に両家の親族が一同に並ぶ。それを見て、今更ながらに「そっか、これって所謂国際結婚なのだ」ということに気付く。遅っ。
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披露宴は、六本木の「国際文化会館」。深緑に所々淡い桃色の混じる、都心とは思えないほど広々とした庭園が望めるホールにて。挙式は和式だったが、披露宴はイギリス式。ゆったりとした時間の中で、食事と会話を存分に楽しむのが一番の目的。

イギリス式では、新郎にはベストマン、新婦にはブライズメイドという介添え人的なポジションの人がいて、進行上とても重要な役割を果たす。今回は、ブライズメイドが通訳、ベストマンが司会進行を務めた。ベストマンはその名の通り、新郎の親友で、絶対的な信頼の絆で結ばれている。だからこそ、新郎は全ての彼に託し、会はベストマンの器量次第でいかようにもなる。

ベストマンがグラスにナイフでベルを鳴らし、庭園に導かれると、建物の屋上から洋装に着替えた新郎新婦が登場。大きな拍手と歓声に迎えられ、庭園に咲く桜の木の下を、優雅に歩いて参列者のもとへ。まるで皇室のそれの雰囲気。
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参列者にシャンパンのグラスが配られ、何はともあれルネッサーンス!
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食後のデザートビュッフェが豪華で美味。
あれもこれもと手を出して、お皿いっぱい。
どれもこれも美味しくて、お腹いっぱい。
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羽織を脱いで薄着な女性にとって、庭園で食べるには肌寒い今日の気候。
なのでスイーツてんこ盛りの皿を持って、みんな早々に屋内へ退散。
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食事を愉しみながら、いくつかのスピーチ。
披露宴の主役は、なんといっても花嫁の父。元自衛官で、某県議の厳格なる父親が、ときに冗談を交えながら、ときに涙で声を詰まらせながら、英語と日本語で一生懸命話す姿はとても幸せそうだった。スピーチが終わった後の、カーテンコールさながらに鳴り止まない拍手が、その言葉がいかに参列者の胸を打ったかをよく表していた。

ベストマンは、新郎がいかに新婦にとって相応しくないかを、出会いから今までの、いくつかのembarrassing storyを暴露しながら物語り、参列者を爆笑の渦に巻き込んだ。親友だからこそ知っている、親友だからこそ許される、こっ恥ずかしいエピソードの数々。今回がリベンジマッチのベストマン、してやったり、ですな。

そして最後に、花婿の父。「すみません、日本語がしゃべれません」と前置いて、英語でスピーチ。優しく、それでいてとても誇らしげに話す父親の姿が、話し終えて抱擁を交わす親子の姿が、とても羨ましかった。
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披露宴が終わり、千駄ヶ谷の「SHIZEN」というお店に移動して二次会。「ノービンゴ」が唯一のルールという新郎の挨拶に始まり、次々に現われるKの友人たちで、会場はあっという間に人でいっぱいに。
久しぶりに顔を合わせる友人や、英国人とも会話を交わし、あっという間に時間が過ぎる。流石に新郎新婦とゆっくり話す余裕はなかったけど、祝福ムードいっぱいのあの空間に身を置くだけでも、とてもとても幸せな気持ちになれた。
言語やら文化やら、何かと問題もあるのだろうけど、同じ赤い血が通う異なる国の人と一緒になる国際結婚って、もしかしてとても普通で、素敵なことなんじゃないかと思えた。
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Kちゃん、G、結婚おめでとう。
末永く、お幸せに。
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本当は最後まで、せめて終電までその場にいたかったけれど、今日はもう一つ大事な記念日の予定があって、二次会会場から途中退場。中目黒の「椀々」へ。
帰りの運転があったので酒は飲めなかったけど、相変わらず絶品なメニューに舌鼓。さっきまであれだけお腹いっぱい食べたのに、それでも本気で美味しいと思えるのって、スゴイ。美味しいものを食べながら、中身の濃い大事な話をいくつか。決断の時は、刻一刻と迫っている。
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今日が特別な日であるもう一つの理由。
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今日は、迎えられなかった父と母の金婚式なのだ。

49年連れ添って、その間には離婚の危機があったことも知っている。自らの信念のためには、家庭さえも犠牲にする覚悟で闘い続けた壮年期。その父を必死に支え、二人の子を立派に育て上げた母。根底に愛があるからこそ、乗り越えられた茨の道。

還暦を迎え、古稀を過ぎて、残りの生涯をただ母のために捧げようと決めた父が、その約束を果たせないまま、昨年亡くなった。

「(足腰の弱い)お前が歩けなくなったとしても、俺が車椅子を押してどこへでも連れていってやるけんの。そのために俺はきっとお前より長生きしてやるけん、安心しとけ」

そう言ってたのに。

あんなことにさえならなければ、絶対二人、幸せな今日を迎えられたはずで。

今までろくにお祝いもできていなかったから、金婚式にあたる今年こそは、どんなに無理をしてでも盛大にお祝いしてあげようと思っていたのに。

朝、いつものように母にメールを送って、さりげなくそのことに触れた。あと、もうちょっとだったのにね。ダイヤモンドだってきっと大丈夫って思ってたのに。

今日という日に式を挙げたKちゃんとGには、きっと50年迎えてほしい。

様々な想いが去来した、今日は本当に特別な日だった。
kimon sightseeing
高校時代の同級生Kから、急遽東京に遊びに来ることになったと一昨日の夜に連絡をもらった。なので今日は仕事を半ドンであがらせてもらい、半日東京観光にお付き合い。

半日で東京のどこを案内したものかと考えもしたが、野郎二人が台場でショッピングもないだろうし、行き当たりばったり思いついたところで互いの近況報告でいいんじゃないかなと。

渋谷駅で待ち合わせ、とりあえずお昼を食べようということになって、彼が興味を示したTFMのスペイン坂スタジオを覘いて、すぐそばの「ESTADIO」へ。オリンピックのサッカー決勝戦を見ながら、その店で働く友人がサービスで出してくれた料理を頬張りつつ、共通の友人の話や、彼の抱えている問題などについてぺちゃくちゃと喋る。
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Kが六本木ヒルズに行ってみたいと言い出したので、雨の六本木をミッドタウン経由でヒルズへ。懐かしさと複雑な感情が入り混じる中、車社会の田舎に住んで歩きなれないKに一息入れさせるためカフェを探す。が、どこも混雑して、なかなかいい店が見つからない。一休みするはずが、けやき坂を下りて、TSUTAYAからFOOD MAGAZINEを経由したところで「麻布十番祭り」に吸い寄せられる。独特の露店が並ぶ十番祭りはとても面白い。が、人多過ぎ。。
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ヒルズに戻り、案内板で「HARBS」を見つける。ここのケーキが非常に美味いのは聞いていたので、これは是非行かねばと半ば強引に友人を連行。途中docomo主催の室内楽コンサートで足を止めながら、ようやく辿り着いた「HARBS」は長蛇の列。夏休み、そして麻布十番祭り開催中の雨の土曜日。当然か。男二人でケーキ屋の列に並び、通された席も屋内オープンテラス。少々恥ずかしくもあったが、でも注文したミルクレープの美味さに度肝を抜かれ、羞恥心も吹っ飛んだ。相当ヤバい。
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ヒルズを後にして、夜は他の友人と月島でもんじゃを食べるのだというKと駅で別れる。お互い数時間じゃ語り尽せない複雑な事情を抱え、それでも希望を捨てずに頑張って今日を生きている。過去を懐かしむより、その経験を活かして未来へ繋げていかなければ。
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明日、カレーあるから腹減らして来なよ
高校からの友人K宅へ。目標を立て、決して低くない、いやむしろ驚くほど高いそのハードルを着実に越えていく彼の背中は、いつも今でも遥か前方にある。彼の実行力というか、実現力というのは、昔から変わらず信頼に足るもので、知る限り彼の辞書に「社交辞令」という言葉は載っていない。

数年前まで、彼はウチのすぐそばに住んでいた。先に上京した彼の部屋を拠点に根城を探したので、そうなる可能性は低くはなかったのだが、まさか所謂スープの冷めない距離に部屋が決まるとは思ってなかった。実際、マメに料理をする彼は、おでんやらシチューやら大量に拵えては、「食べに来ない?」とよく誘ってくれたものだ。

今夜は、彼が録画してくれた「アンビリ」をDVDに焼いてもらうために会う予定だったのだが、昨日彼から「明日、カレーあるから腹減らして来なよ」というメールをもらったとき、ついその頃がとても懐かしくなって。

美味しかったので、二人で二合半もカレーを食べてしまった。年に数回は顔を合わせる機会もあるのだが、サシでじっくり話すことは少なくなってしまった。引っ越した新しい部屋に来るのは初めてで、若干そわそわしつつも、徐々に互いの近況や、今後の計画についてなど語り始める。

学生の頃にいつか語った夢が、10年を超える東京ライフの中で紆余曲折しながら、色を変え、形を変えながら、それでもまだ二人の前にあること。もうそれだけでも、結構すごいことなんじゃないかなぁと思う。もちろん、夢は叶えるためにあるもので、現状に満足しているわけじゃないのだけれど。

アンビリのダビングは上手くいかなかった。よく分からないけど、地デジをHDDで録画したものは、DVDに複製できないらしい。テレビ番組にコピーガードがかかっているってこと?なんで?

結局半分の目的を果たせないまま、K行きつけの雀荘がある高円寺へタクシーで移動。彼が運営しているリーグで知り合ったデザイナーさんとライターさんにもご足労願って、始発まで徹マン。強い面子に囲まれて、一時はトイレの窓から飛び降りて逃げようかと思うほど負けこんだが、一度呼び込んだツキをしっかりホールドできたおかげで一気に流れが向き、奇跡の大逆転。思わぬ臨時収入を手にした。

今夜執筆は進まなかったが、たまにはこういう息抜きも必要。今日卓を囲んだ3人に会えたことも、プロジェクトに何かしら意味を与える気もするし。確固たる根拠もなく、ポジティヴに考えられるほど、今はいい流れ。この流れを、止めないようにいしなくては。
初詣
午前中は父と霊園まで歩いて墓参り。昨年から墓が一基増えて、父方と母方、両方の墓前に手を合わせる。抜けるような青空の下、風はどこまでも爽やかで、しんと静まり返った山間の霊園に、父と二人だけの会話がゆっくりと空気を伝う。帰省の度に毎度欠かしたことのない墓参りだが、父と訪れたのは初めてかも。帰りは霊園から蜜柑山を抜けて、自宅の裏山に出る起伏の激しい道をえっちらおっちら歩く。鳶が雲の下で悠然と輪を描き、手入れされなくなった農地には烏瓜がたわわになっている。なんて長閑な風景。デジカメを持参しなかったことを非常に悔やむ。

温泉に浸かってさっぱりとしてから、学生時代の友人たちに会う。男三人なのに、小洒落たカフェでランチ。白髪は目立ち始めたものの、そのまま大学のキャンパスを歩けなくないほど若い三人。でも未婚者は自分だけ。会った途端、声を聞いた途端に学生の頃に戻ってバカ騒ぎできる貴重な友人。彼らもやがて父親になって、帰省してもなかなか遊んでもらえなくなるのだろうな。

食事の後、「椿神社」へ初詣。参拝客で賑わう中、写真を撮ったり、おみくじを引いたり。久しぶりの再会もあったりして、穏やかな時間が過ぎる。因みに今年の運勢は「吉」。以下のようなことが書いてありました。
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「気運は上昇。足元がしっかり安定しています。新しい事ならたいてい成功。よいパートナーに出会うでしょう。この時期は自分の行動にも自身がもて、また実力もついてきますが、他人の協力を得て事を為すことが好ましい。ひとりでやる事はおおかた失敗する。多くの人の意見を用いてよい結果を得るように」

まさに、今年の自分にぴったりなことが書かれている。嬉しくて、一気にテンションが上がる。昨年は「大吉」を引いたのだけど、何かにつけ事がゆっくり運ぶけれど、急ぐなかれ的なことが書かれていたのだが、実際その通りだった気もする。

日が暮れる頃に彼らと別れ、夕飯前に高校時代の友人と会う。物静かで、おだやかな性格の彼は、介護福祉の仕事に従事している。まさに天職。我がことでいっぱいいっぱいの自分としては、心から尊敬する。そんな彼を前に、おみくじを引いたときのテンションそのままに、今年の抱負を熱く語る。話せば話すほど、それがいかに大変で、乗り越えねばならぬキツい課題が山積しているかが見えてくる。それでも今年は、前進あるのみ。

それにしても、故郷の友人たちは本当にあったかいなぁ。
プロフィール

ryuu

Author:ryuu
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